SDGsの地域課題を共有 宜野湾高とシンガポールの高校 英語で交流「気持ち共通」

SDGsをテーマに、宜野湾高校英語クラブの生徒がシンガポールの高校生とオンラインで互いの地域課題や日常生活の中で実践していることなどについて英語で話し合い、交流を深めているそうです。

学校のクラブ活動を通してSDGsが若い世代にもより身近な目標や課題として考えられ、英語を実践的に身につけることができる仕組みにとても感心しました。このような活動が更に推進されていけば、今後の社会の動きや一人一人のSDGsに対する向き合い方にも良い影響を与えていくだろうと感じます。

SDGsの地域課題を共有 宜野湾高とシンガポールの高校 英語で交流「気持ち共通」

Share on twitter
Twitter
Share on facebook
Facebook
Share on pocket
Pocket
Share on pinterest
Pinterest
Share on email
Email

その他のお知らせ記事

 産業廃棄物処理に携わる174社でつくる、県産業資

総合建設業の太名嘉組(浦添市、名嘉太助社長)は28

県は5月31日、県内の子どもや保護者の生活実態を調

【宜野湾】1万発の花火で宜野湾市の夜空を彩る「JA

平素は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうござい

平素は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうござい

【宮古島】「千年先の未来に、できることを少しずつ」

【沖縄】専門学校日経ビジネス(沖縄市)のキャリアビ