サメが海の環境守る?その仕組みとは OISTと恩納村がオンライン科学教室

サメは危険生物で食用にしても食べるところが少なく、厄介な存在として言われてきてましたが、サメは病気で弱ってる魚を食べ海の環境を守ってくれてるうえに、今私たちが生活で出してるゴミのプラスチックが海を汚染し、それをサメが誤って食べてしまってるせいでサメの数が減り、沖縄近海の海洋環境が維持できなくなると考えるとゾッとしました。 海の環境を維持するためにも私達がゴミを減らす努力をしていくべきだと思いました。

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